御簾(みす)の新調・製作を承ります。
寺院用御簾の交換・修理にも対応。寸法・仕様に合わせた製作が可能です。御簾のご相談は門屋堂へ。
ご納品先:徳島県吉野川市 醫光寺様
竹ひご:黄色染め ※厄除けの意味があるとされます
縁:西陣織
目次
御簾(みす)新調・製作
御簾(みす)は、本堂や内陣、客殿などに設えられる重要な荘厳具のひとつです。
空間を引き締め、格式ある雰囲気を整える役割を担います。
長年の使用により、簾の傷み・房の劣化・縁布の色褪せが生じることがあります。
このような場合におすすめです
✔ 御簾が古くなっている
✔ 房が切れている
✔ 色褪せが目立つ
✔ 改修に合わせて一新したい
御簾は新調することで堂内の印象が大きく変わります。
仕様・寸法について
御簾は、設置場所の寸法・宗派様式により仕様が異なります。
現地寸法確認のうえ、最適な仕立てをご提案いたします。
価格・納期はお問い合わせください。
お問い合わせ
御簾の新調・交換・修理のご相談は門屋堂まで。
お電話・メール・LINE・お問い合わせフォームより承ります。



価格:お問い合わせ下さい。


